こうすれば受かるMBA2012 |
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■基本情報 【ハンドルネーム】20120320 【進学先】Kellogg School of Management 【他の合格校】- 【途中辞退】1校 【WL】 【不合格校】2校 【年齢・性別】31,女性 【職歴】三菱商事(2004年〜2012年) 【私費/派遣】私費 【最終学歴】慶應義塾大学 商学部 【GPA】3.4 【TOEFL】 117 【GMAT】650 【海外経験】生後〜18年 【コメント】 ■ なぜ今MBA? 日本に貢献したいと思ったため 世界中のA-type personalitiesとコラボレートしてみたいと思ったため 年齢的に最後のチャンスだったため 当時の業務上、予想できる道のりが物足りなくなったため ■ スケジュール・費用 6月受験開始(予備校開始)、9月〜12月GMAT受験 1月中旬のround2で出願完了 2月interview 3月末合格発表 費用:affiance (50万)、essay counseling (70万?)、GMAT(10万?) ■ 予備校選び 社内、社費の先輩より、口コミ紹介を受け選びました。 ■ レジュメ Essay Counselor起用後(8月ごろ?)、即作成。適宜修正を加えましたが、ベースはこのとき作成したもの。 ■ TOEFL 5月に一度受験で117が出たので終了。 ■ GMAT 最後まで苦労し、結局大した点数は出なかったが、集中力が持たなかったことと、round3の出願は考えていなかったことから、最終点(650)で出願。 ■ エッセイ CounselorはVince。各学校、アプリの内容及びバランスを踏まえて作成。年明けのround2ではぎりぎりまで調整した経緯あり。(例:Kellogは締め切り1時間前まで最終editしていた) ■ 推薦状 私費であったため、直属の上司に依頼することはなく、前部署の上司及び当時の直接評価者ではないが、同じプロジェクトでアドバイザーを務めて頂いていた方に依頼した。 ■ 志望校選定 元々「会社を辞めてでも行きたい学校」に絞った。学校の強み、alumni/在校生との話を元に自分なりにfit及びcounselorのアドバイスを踏まえて、選定。 ■ インタビュー Kellogg alumと東京でインタビュー。約1時間。志望動機、why MBA,これまでのリーダーシップ経験などについて質問。(特別な質問はなかったもの) ■ その他提出書類 N/A ■ アプリ提出後 (?)N/A ■ その他役立つ情報 N/A ■ 受験を振り返って • GMATが苦労しました。もっと早くにマンハッタンと出会っていれば、と後悔。 • 私費であったため、仕事とのバランスが非常に難しく、休みが取れなかったためキャンパス・ビジットができなかったが、無理やりでもしておけばよかったと思った。 |